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ぴょぴょたん成長記(一気に^^;)

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10/27産まれ

生後0日で放棄され(10/28写真)

運よく1回だけ鈴音から餌をもらえる、

シリンジでは嘴に入らないので

教えて頂いた、マドラースプーンで餌を与え

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11/29写真

プラケで生活

電球タイプのペットヒーターだと万が一外れてつぶれてはいけないと

プラケの下に電気アンカとパネルヒーターと湿度にぬれタオルをプラケにかけて生活していました、

この時に、温度管理は十分気をつけてください、高くても低くても落鳥します

特に小さな雛は移動が出来ませんので、電気アンカはプラケの中から触りほんのり温かい位で十分です、念のためチップを多めにしきます、

暑いときの逃げ場作り、寒ければ自分でチップを足でよけて調節すると思います、

ぴょぴょたんは、小さな頃から自分で調節していました、

こう言うのは、飼い主さんの工夫なので、

温度と湿度だけ気をつけてください、私のは、もっぱら勘です^^;

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11/6

綿毛が白く嘴が黒くなったので、ダークシーグリーンだと思いました

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11/9目が開いて来ました

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11/15小松菜をみじん切りをしたものをレンジでチンしてパウダーフードに入れて食べさせるようになってきました、

しかし、青菜も粟玉も食帯を起こすようで昼間は問題なくても長時間餌が入らないと食帯状態になる様で(夜から朝にかけて)

翌日に餌を与えると吐き戻すので、お湯を飲ませて吐くだけ吐かせて古い餌は出させてしまいました、

そのうの中のお湯が減ってからパウダーフードと小松菜粉のみを与えていました、

この辺りから、何となく右足が弱い気がし出し

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11/23手のひらで整えると立てるのですが、

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滑る所だと立てないんですね、足を曲げていない?右足だけいつも伸びてる気が・・・

生後2週間目で怪しいな・・と思い

3週目で踵の下を軽く保定を始めました

足を4~5日保定してみました、

11/25 お掃除旦那様の所で食事をした時に、chinoさんから

鮒粉(野鳥に与えるものでショップでも手に入るとか)が良いと言う事を教えて頂いて、

余った鮒粉を頂けると言うので

11/26にFUKUROKOJI cafeさんに行った時に頂きました、

帰って直ぐに食べさせて少しすると布の上なら保定無でも少し立てるようになったので、これは良いぞ!と言う事で与えました、

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cafeで抱っこされている時は、両足を保定して有りました、

病院でもこの位なら大丈夫でしょうとの事で

特にそのうに菌が出た訳ではありませんでしたが、食帯ように抗生剤をもらっただけでした、

(食帯を起こさないパウダーフードでも育つので抗生剤はあげませんでした、出来るだけ薬は使いたくなかったので、ごめんなさい)

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鮒粉を入れる割合は、

いつもの食事(パウダーフードなど)2:鮒粉1の割合であげました、

パウダー100gに対して鮒粉50gと言う事です、

ぴょぴょたんの場合は、粟玉を入れると食帯を起こすので粟玉は入れていませんでした、

鮒粉入りの食事をあげた日から調子が良く本人の力も有るのだと思いますが、

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11/29滑らない所だと保定無でも立てるようになりました、

その前から立てたかも、ここまで来るのに念のため、保定をしながら鮒粉を与えていました

コザクラの雛の足は滑る所だと足が開くので正直判断が難しいです、特に1羽だけで比較対象がないと尚更です><昔の皆の雛の頃の写真を見ましたが、分からない・・・

もう、自分の勘を頼りに^^;

足が固まる前に処置してみました、思いすごしなら思いすごしでも良いので、万が一のことを考えて固まる前に保定しました、

ただ、ぴょぴょたんの場合は、親指だけどうしても前に来てしまうのでやはりカルシウムなどの栄養が足りないのでしょう、指を保定しました、

体重自体は人並みに有る子でしたが、

鮒粉を与え出してから体の内部の発育が良くなったのか食帯を起こさないようになったので粟玉も与えています、

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指にもとまれるようになりました

この頃から指以外の保定を辞めました

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12/1滑る所でも自分で足を寄せ立てるようになりました、

こう見てくると、産まれた時には正常でも、

生まれつき?成長過程で?カルシウムなどの必要な栄養素が足りなくなり

足弱で開いたまま幼鳥期を過ごし、大きくなって開いた状態で足が固まり

足が開いたままになるとぺローの様な気がしました(それだけが要因ではないと思いますほんの一例?)、

産まれた時に足が開いていなく成長過程で持って生まれたカルシウムなどの栄養(この必要な栄養素が専門家ではないので分からない><)が不足で立てない子は早い段階で保定して必要な栄養を与えればなんとかなる気がします(自分の家の子の経験上のみですが)

産まれたときから足が開いてしまっている子は、難しいのかな・・そういう経験がないのでやってみないと分かりませんが・・・その前にそう言う子は殻から出られないのかも(親が手伝って出られる場合も有り)、

そして、親は放棄する可能性が高いと思いますが・・・

以前、育児放棄で平べったく開いていた子がいましたが、その子も4~5日の保定で立て(この子の場合は、4~5日の保定だけ後に足も強くなり普通の鳥さんの握力などと一緒でした、こちらの子は単なる食事が取れてなかっただけかも・・)普通に生活していた様でした、

ぺローは、保定しても治りにくいと見た事が有りますが、

既に足の開いた状態で足が固定されてしまうと、後に保定しても開いてしまうので、

保定しても治らなかったと言う事なのかも知れませんが・・・・憶測です

(個人的感想で専門家ではないので全てにおいて正しいと言う訳ではありませんm(vv)m

間違っている部分も多いと思います、

タダの感想なのでvv;私の経験上と感想が何かの参考になれば・・)

ぴょぴょたんの場合は、産まれたときからパウダーフードでご飯を上げていたので、

栄養が足りないと言う事は無いと思いますが、

もしかしたらパウダーフードを栄養に出来なかったのか・・(その割にはそれなりに体重は有ったんですけど・・・)

成長過程で必要な栄養が足りなくなったか、

卵自体にカルシウムなどの栄養が足りなかったのだと思います、

ぴょぴょたんは、6個目の卵の子なので尚更かもしれませんが・・

補足~(そのまま載せちゃいま~す、お役に立ててね~)

ペローシスの場合は腱が伸びちゃってるんでアンヨが股割り状態で開いちゃうでしょ~?
腱はずれとは腱が伸びちゃってるような状態の事で、

伸びた輪ゴムと言えばわかりやすいか?伸びちゃったものは治らないので、早い段階でアンヨを反対側(内側に)引っ張れる筋肉をつけるようにするために固定して矯正するわけなのだ。
腱が伸びちゃったままの状態にしておくと、筋肉も伸びちゃってる側のほうにつくのでアンヨを内側に締めることができないのだ。
指の固定も同じ原理のようですよ~。
指開かせて固定する事で指を開くようにする筋肉をつけてあげると。
なので、ちょいとアンヨが弱々しいコは鮒粉で栄養付けてあげるとテキメンに回復するけど、完全ペローシスのおコは鮒粉だけだと追いつかないわよねー。アンヨ固定を早い段階でしてあげなくてはだわね。

お掃除アニキ~お返事前に有りがたく追加させて頂いた~notes

そう言う詳しい話は、教えてもらえなかったのよ~

以前のぺローの子は筋が伸びちゃってるからとは言われたんですけど・・(調べろってか^^;)

親の鈴音自体もカルシウムなどが作りだしにくい体なのかもしれません・・

無駄な卵を産ませてはいなかったので、本鳥さんの栄養状態が良くないのか・・・

洗い餌をする前は、某ペットショップの20kg×2を1~2年間洗わずそのまま食べさせていましたが、

有る時、中O産だと知り洗うようになりました、

最近になって違う所から20kgを仕入れそれでも1回でも洗うのと洗わないのでは違うとの事だったので、洗ってみましたが、ビックリする位前の餌が汚れていたことが分かりました、

今の餌は、3回ほどで水が綺麗になりますが、前回のシードは、5~6回は洗わないと綺麗になりませんでした、そんな餌を食べていたからなのか本鳥さんの体質なのか分かりませんが・・・

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カルシウムなどが足りなかったのかな?だから産んだ卵の殻を食べていたのか・・

ボレーは入っていたんですけど(カトルボーンは食べない塩土は与え過ぎは良くないらしく放鳥の時に食べていた)、

巣引きが終わった後も2個卵をうみましたが、

2個目を産んだ後片足を上げてかなり痛そうで(噂に聞く関節炎なのか・・・)、

弱った感じだったので半日くらい保温しました、

以前も、同じ事が有ったので、産卵はかなりの負担だと思われます、

今後も、親がカルシウムなどが作りだしにくいようなら

足が開きやすい子が生まれる可能性も有りますし、

鈴音の体を考えると巣引きを辞める事にしました、でも、最近になってよく卵を産むようになってしまって・・・・どうにも止まりません><(他の子も;;別居してもダメ><)

なので、鈴音の最後の子は我が家に残します

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ぴよ「chinoさん、立派に立てるいうになったじょ!もう少ししたら、また可愛がってほしいじょnote

昨日、30センチ位初飛行して、今日もう少し飛べるようになりました^^

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ペローシス?腱外れ?足弱?」カテゴリの記事

コメント

ぴょぴょたん、アンヨしっかりしてきて
良かったねup
こざくらさんも、挿餌お疲れ様でした~
初飛行もおめでとうnotes
黒嘴ほんとに可愛いね^^
また一緒に遊びましょう(o^-^o)

投稿: chino | 2011年12月 6日 (火) 16時08分

chinoさんへ

長らくお待たせしましたm(vv;)m
「その節はお世話になりました」とぴょぴょたんが申しております。
やっぱり滑る所は苦手みたいですが、徐々に足が強くなってくれればいいな~と思います^^
お陰さまで指は開きました^^

たまに、ぺローの記事をご覧になる方がいるので、
少しお役に立てたでしょうかね^^;

もう少し飛べるようになったらまたきいちゃんと遊んでもらえればと思います、
私の仔は、もしかしたら雄かも^^;胸骨が狭いんですよね~vv;

投稿: こざくら | 2011年12月 6日 (火) 17時20分

はじめて。
いつも楽しく拝見させていただいております。

初めてぴょぴょたんの画像を見せていただいた時
あまりの小ささにびっくりしたのですが
こんなに大きく元気にそだったのですね。
挿し餌適期からの雛育てでも大変なのに
孵化2日目からなんてどれだけご苦労があったかと頭が下がります。

我が家のアキクサインコもブリーダーさんから譲り受けた時から足がすべって開いてしまうこと
指が前に来てしまうこと
ぴょぴょたんと同じ症状+握力が0で
栄養性脚弱と診断されました。

原因は3番子で卵自体に栄養がなかったことと
ブリーダーさんでものすごく薄い挿し餌を与えていたことと推察されます。
(向こう側が透けるくらい薄くフォーミュラーを溶くように指導されました。私の元に来てからは規定の濃度で与えました)

うちの子は病院処方のビタミンB剤と適切な栄養
止まり木に自着包帯を巻いたものでリハビリを重ね
すっかりよくなりました。
もしかしてフォーミュラーだけではビタミン不足になるのかもしれませんね。

鮒粉初めて知りました!
実は昨日新しい子をお迎えしたのですが
必要体重の三分の二ほどしかなくガリガリに痩せこけ
今日病院の検査では重度のそのう炎と診断されました。
非常に危ない状態なのですが、ご縁があって我が家に来てくれた命ですから
なんとか助けたいと思っています。
病院のお薬を飲んでそのう炎が収まったら
鮒粉を与えてみたくて早速注文してみました。
藁にもすがりたい気持ちなので有益な情報がありがたいです。

私事で長々すみません(涙)
もしよろしければ私のブログにもお越しください。
いろいろお教えいただけたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。

投稿: *misamisa* | 2011年12月 8日 (木) 01時03分

ちょっと横槍と補足~~♪
脚弱とペローシスの違いとは?なんですけどー、どちらも栄養が必要なのは同じなんだけども、ペローシスの場合は腱が伸びちゃってるんでアンヨが股割り状態で開いちゃうでしょ~?
腱はずれとは腱が伸びちゃってるような状態の事で、伸びた輪ゴムと言えばわかりやすいか?伸びちゃったものは治らないので、早い段階でアンヨを反対側(内側に)引っ張れる筋肉をつけるようにするために固定して矯正するわけなのだ。
腱が伸びちゃったままの状態にしておくと、筋肉も伸びちゃってる側のほうにつくのでアンヨを内側に締めることができないのだ。
指の固定も同じ原理のようですよ~。
指開かせて固定する事で指を開くようにする筋肉をつけてあげると。
なので、ちょいとアンヨが弱々しいコは鮒粉で栄養付けてあげるとテキメンに回復するけど、完全ペローシスのおコは鮒粉だけだと追いつかないわよねー。アンヨ固定を早い段階でしてあげなくてはだわね。
え?誰も聞いてない??

投稿: お掃除おばさん | 2011年12月 8日 (木) 13時53分

*misamisa* さんへ

初めまして^^
遊びに来て下さって有難うございますm(vv)m

何とか無事に大きくする事が出来ました、
1度だけでも親に餌をもらえたのが良かったみたいです^^

misamisaさんの秋草さんも同じ症状だったんですね、
指も治っているようで良かったです^^
ぴょぴょたんは、まだ少し親指が弱い感じなのですが、
止まり木には止まれるようになって来たので、
生活には困らない位にはなれたと思います^^
鮒粉は上記のchinoさんから教えて頂いたものです^^

新しくお迎えした子もよくなると良いですね、
ソ嚢炎だと餌を上げるのも大変なのでしょうね、
早く良くなりますように。


お誘い有難うございます、遊びに行かせて頂きます^^

投稿: こざくら | 2011年12月 8日 (木) 17時41分

おば様へ

情報ありがと~早速追記させて頂きました~note

以前のぺローの子の場合は、「筋が伸びてる」って言われたんですけど、コザクラの雛って小さいうちは、滑る所だと開いた状態の子が多いので
どうなってるのが筋伸びなのかいまイチ分からなくて^^;

足弱だから開いてしまうのか?ぺローだから開いているのか?が未だにわからないのよ~

両足ぺローの子もいれば片足ぺローの子もいて、

変な疑問ばかりなんだけど、答えてくれる人いないので、
もし、こうかも~と思う事有ったら教えてちょ!

・足弱で立てなくて開いているうちに筋(腱)が伸びてぺローになる事も有ると思う?
多分、初めから足が開いた状態だと殻から出られないと思うんだけど、ぺローの子は、生まれた時は普通なのかな??とか
・足弱くて親につぶされて足の筋伸びてぺローとか?
・生まれた時は正常なのだから、成長過程で消化器系がうまく食物を栄養に出来ないのか・・
その割には、体重は人並みに有るんですよね・・・
・病院の先生は、支え合うもの(雛同士)が無くて開いてしまう事も有るといっていたんだけど・・どう思う?
・足弱だと保定しなくても栄養つければ普通に立てるのかな~?

などといつも足が弱い子見ると訳の分からない疑問が渦巻いちゃうのよ~><

今、ぴょぴょたんの飼育を思い返すと、さし餌 欲しいだけマックスで与えてたんですけど、
そのうの8割で良いらしいですね^^;
マックスで与えると消化不良を起こすと言っていたので、もしかしてそれが原因で栄養に出来なかったのかな?とか・・・でも粟玉はちゃんと消化できてたみたいだし・・・

そのうが重すぎでいつも床にお腹付けてて足を使って立てなくておまけに滑る床で足の強化が出来なくて開いた感じになったのかな~とか思ったりですけど、

鳥さんが病気になると要因を知りたくなるんですけど、
求めている答えが中々返って来ない気がしてね~
おば様の病院は求めていた答えがちゃんと答えが返って来る?

今は、止まり木に止まれますけど、歩いて来る時ペンギンみたいに歩いて来るんですよね^^;
右足だけ頭がかけないんです^^;
そう考えると腱外れてたかな?保定しておいて良かったかな?

お暇な時にお返事下さいな~note

投稿: こざくら | 2011年12月 8日 (木) 18時08分

ひいっ∑q|゚Д゚|p
追記ってアンタそのまんま出てるやんっ!!
やだ~、変な話し方する人と思われるじゃないのよ~~っ。
こうだと思うこと?そ~ね~・・・
ペローシスってさー、遺伝性もあるらしいけどほとんどが栄養性を強調されてる気がするのよね~~。
物理的には親や兄弟に押されて立てないってのがあるけど、そのへんはやはり遺伝か栄養のせいで踏ん張れずに押し返せないのかなと思ってるーー。

親は腱はずれになってるのがわかるらしくて育児放棄(もしくは他の雛を優先して育てる)することもあるみたいよー。
そうすると・・・結局栄養足りなくなるよね??
腱はずれっ子は自然界ではきっと沙汰されるお子だと思うので、そーゆー意味で放棄されるのかな~~・・・。

で、脚弱っ子とペロの違いは、脚弱っ子はアンヨ滑りながら、開脚しながらでも立てるよね?危ないところで腱はずれちゃうところから逃れたんではないでしょうか~~。
ペロは筋伸びちゃってるから立ち上がれなくてアザラシちゃんみたいになっちゃうでしょーー。
片足だけ頭かけない・・・は脚弱さんだったかね?はずれちゃってたら真横に伸びっぱなしー。
いずれにしても早い段階で処置があれば、良いほうに向く事が多いようですけど、開き気味で大きくなったらアンヨの形はそのまんまよね~。かといって健康に被害が出るわけではないよーー。
ただ、いつも開いて立ってるぶん関節には負荷がかかってるそうなので、発情に気をつけてやらないと年とってからの関節炎リスクは高くなるそうです。

けっこうね、アンヨ弱気味で育った子多いと思うよーー。
ケージの中で片足止まり木でもう一方の足は金網掴んでる休めの姿勢を良くやってる子はちょっと開脚育ちなのよね。両足揃えて止まり木止まるより、休めの姿勢がラクなのでそうしてしまうようですよー。

あとなんかあったっけか??
また婦女子会で発表しなよ~、おだっこセンセが何でも知ってるでーー。

投稿: お掃除おばさん | 2011年12月 9日 (金) 11時50分

おば様へ

お忙しいのに、早速有難うね~heart04
朝雪降った?こちらは降ったsnow

ええ~∑(゚∇゚|||)いつもいそのまま載せてるのよ~shine(ほほほほほ~shine
変えて載せると意味違っちゃいそうじゃない!sweat01

私も前の時に調べたのよ~
卵に栄養が作れないから「遺伝」(親がそういう家系の子)と言う事らしいですが、
後は、後天的な理由で(大切にされ過ぎて親が押し付け過ぎてとか、多分他の雛につぶされてとか?)

産まれた時には普通の体で出て来るのでね・・・
片足開いた状態なら出られない筈だし
遺伝と言うより後天的なのかな?と思っていたのですけど、
こうやってみると、やはり、成長過程で栄養が足りなくて足弱になってそのまま腱が外れてしまうと、
卵自体に栄養が足りなく成長過程で必要な栄養が足りなくなってしまうのかな~?と考えると親が栄養を作りだしにくい(遺伝)と言う事なのかな?っと

後は、卵自体の栄養が悪く、卵の中で体を形成するけど、
内臓?消化器系の発育が悪く産まれて来て餌をえいようにしにくいとか・・・

親は分かるのよね~、
確かに、私が手伝って孵したこは、産まれて来れない筈の子でしたが、やはり親は分かって放棄しました、
鈴音も放棄しましたが、1羽だけは大切に育てていたので、
どこかおかしいと分かっていたのかもしれませんね、

結局、栄養が足りずに足弱になり腱外れてしまうと言う感じでしょうね、
確かに、アザラシの様だわね^^;

某病院の先生は、
「繁殖してると、表には出ないけど、そう言う子多い」と言う様な事言ってましたね~
なるほど~金網に休めの姿勢か~よく見てみよ~

栄養を与えるのも難しいのよ、すぐ発情するからね~><
ペレットは、気が向いた時にしか食べないし・・・

おだっこ先生には、殻むいた事見抜かれたわ~^^A(実は、嘴打ちして24時間経ってしまったので私が出したりして~^^;)
先生素晴らしいのよ~up


投稿: こざくら | 2011年12月 9日 (金) 13時06分

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